猫山の日記 統合失調症と闘いながら日常を描くブログ

海外移住経験者でもあります。日本帰国後に発症。2022年6月に寛解を迎えました。これからは寛解を維持するための生活になります。いろんな情報を投稿しているので楽しんでいってください♪

バカボンのパパで、いいのだ!

読書はいいですね。図書館で『実践型クリティカルシンキング』を借りてきました。ご紹介したい本が3冊あります。そのうち、紹介するので待っていてください。読書でハッとさせられるので、止められません。

 

読書していて、ああ私は誰かに「すごいね!」って言ってもらいたいがために生きているんじゃなくて、じぶんのやりたいことをやっていきたい人生を送りたいんだなって思います。すごいねとか言ってもらいたい人いますよね。承認がないと生きていけないみたいな。そういう人とは疎遠になりますが、たまに会うときに「すごいね」って言ってあげるようにしています。今の人間関係は、そういった承認欲求がない人ばかりですね。その気持ちも読書の賜物です。

 

アインシュタインが言いました。常識とは、18歳までに身につけた偏見のコレクションだと。そうなると、常識って本当に人それぞれだと思います。疲れない人間関係を築こうと思いますね。

 

人生、疲弊しないのが一番大事だなって、つくづく思います。疲れる人間関係って、無意味です。

 

大切な時間を無意味なことに使いたくない。付き合う人を選ばないといけないと思います。

 

もしも今の人間関係に疲れているなら、それは選んでしまっている自分にも問題があると思います。自己評価が低い人に多いと思います。

 

幸せは人との競争ではない。自分で自分を認めるところから始まる自分の感情である。

 

誰かの言葉ではないです。私の言葉です。

 

自分のこと、認めないと何も始まらないですね。これでいいのだって素晴らしい言葉だと思います。赤塚不二夫すごいですね。子供のころの記憶ですけどね。バカボンのパパの自由さ?幸せなんだろうなって。

 

このブログを読んでいる皆さん、バカボンのパパでいいんですよ。

 

♪これでイイのだ~これでイイのだ~ボンボンバカボンバカボンボン

 

赤塚不二夫のワールドが伝わればいいなと思います。ちなみに、赤塚不二夫が死んだとき、弔辞を読んだのは伝説の白紙読み上げのタモリです。

 

は~幸せの根源が、幼少期のバカボンのパパにあったなんて!!

 

Youtubenにバカボン関係の動画あると思うので、気になる人はみてみてください。