猫山の日記 統合失調症と闘いながら日常を描くブログ

海外移住経験者でもあります。日本帰国後に発症。2022年6月に寛解を迎えました。これからは寛解を維持するための生活になります。病気にならない方法がわかるのは経験者のみ。どうしたら健康的な生活が送れるか?投稿していきます。あと、海外や経済的自立のこと、恋愛のことなども投稿していきます。日本人の考え方じゃないとよく言われます。そんな私が病気になった。何が良くなかったのか?見つめ直しながら投稿していきます。コメント、スター、嬉しいです。よろしくお願いします♪

本とYoutubeとでは、情報の時制が違う気がする

ポジティブを続けるために、必要なことは、ネガティブにならないこと!幸せをかみしめるためには、不幸を感じないこと。マイナスをすくなくする。刺激と反応の間はスペースがあるので、そのスペースに何を置くかが、重要。

 

もっと早く読めばよかった『7つの習慣』、『人を動かす』。そこに続いて、現在は『人に頼む技術』を読んでいます。今週はさらにカーネギーの『道は開ける』もkindleで購入しました。クリティカルシンキングの本を図書館で予約しました。

 

読書はいいですね。古からの自己啓発だけでなく、新しい情報を得られます。

 

私が思うに、現在進行形の情報はYoutubeが早いです。ですが、これからを予想した情報は本をかオンラインサロンかなと思います。オンラインサロンには入っていませんが、入っている人の話を聞くとそうです。とってだしの情報があるそうです。

 

ブログの情報は、経験則の情報が多い気がします。こういうことがありました、のような。自分自身があったことをブログに書いているので、そう思っているのもあると思います。

 

Youtubeで気になることは、きっと私より若いと思います。そんな二人が(複数人もありますが)パート暮らしでシェアハウスで暮らしていたりします。シェアハウスで、そんなに働かないで、過ごすのが、流れがあるのでしょうね。

 

もう、しっかり働いて、家族持って、老後にも余裕を持ってという暮らしは、若者には響かないのでしょうね。だから、緩い感じの生活が増えているのでしょうね。中国にも寝そべり族という人たちがいるそうです。

 

フルタイムで5日間働かない人たちがこれからどんどん増えていくのでしょうね。日本政府はどうしていくのかな?

 

Youtubeには本では得られない現在の情報が流れています。本で得られる情報は、自分の自己啓発にはとてもいい影響を与えていますが、現実のYoutubeを観ると、それだけじゃないなと思わされます。若者は、とても楽しそうです。シェアハウスをしているパート勤務の若者たち限定ですよ。フルタイムで働いている若者は苦しそうですね。これからどうなるのかは分かりませんが、そういう働き方もあるんだなと納得です。

 

刺激と反応の間のスペースに、何を入れるか?常に自分で決めて、自分の人生をいきたいです。

 

本読んで、さらなる自己啓発にも取り組みたいです。